
プロ野球シーズンが終わって静かな日々を過ごしていますが、今季はシーズンオフになにかと話題が多いようです。
楽天イーグルスの本拠地球場は、来シーズンから楽天モバイル 最強パーク宮城の名称になるといいます。
2026シーズンから楽天モバイル 最強パーク宮城
2026シーズンから楽天モバイル 最強パーク宮城
始め聞いた時は笑っちゃったよね…
最強?最強!最強…じわじわくる名前。
だけどよく考えてみれば、楽天モバイルを利用している人ならば使っているのはRakuten最強プラン。
私も使ってます。
球場の名前に入れて宣伝という意味でも何ら問題はないですよね。
というわけで調べてみたら、楽天グループからこのようなコメントが発表されていました。
このたび、楽天のグループサービスである「楽天モバイル」が提供する「Rakuten最強プラン」や「Rakuten最強U-NEXT」の認知向上を図るとともに、「東北楽天ゴールデンイーグルス」(以下「楽天イーグルス」)と共に地域を盛り上げ、お客様に「最強」の感動と体験をお届けしたいという決意を込めて「最強」の表現を追加しました。
則本のメジャーは?辰己のFAどうなるの?
則本のメジャーは?辰己のFAどうなるの?
則本の海外FAも今のところ動きはないようですが、こんな記事を見つけました。
12月8日にあるウィンターミーティングがポイントらしいです。
辰己は楽天に残るのかな。
いや、絶対残ってほしいけど。
2026年俸交渉
2026年俸交渉
球団の年俸交渉の話題も入ってくるこの時期。
今年活躍した選手の上げ幅がいつになくすごくありませんか?
活躍したんだから当然といえば当然なんですが。
入団2年目の中島大輔。
今年は大活躍でしたね。ファンも爆増した印象です。
年俸交渉では昨年の約4倍となる2,750万円増の3,700万円ですって!
すごくないですか!
頑張ると結果がついてくるって夢がありますね。
そして今年はゴールデングラブとベストナインにも選ばれた村林一輝。
高卒でプロ10年目です。
ここ数年徐々に上がっている印象がありましたが、今年は爆上がり。
今年は宗山にショートのポジションを譲り、最初はどうなることかと思ったけれど、サードの堅実な守備で注目の選手になりました。
年俸は6,700万円増の1億2,500万円でサイン。
去年の約2倍近く、1億超えですよ、すごい!
10年頑張ってきた甲斐があったね…とこっちまで嬉しくなるわ。
2025シーズンの試合観戦は50試合超え
2025シーズンの試合観戦は50試合超え
今年2025シーズン、私は球場にめちゃめちゃ足を運びました。
その数、50試合以上。
試合観戦に夢中になっている日もあれば、中には面白くない試合の日もあり。
球場グルメやイベントを楽しんだりとせっせと通いました。
なぜこんなに球場に通えたのかというと、楽天モバイルを使っていたおかげ。
2025シーズンに関していうと、毎試合楽天モバイル契約者の招待がありました。
抽選にはなりますが、当選すれば観戦チケットが無料。
だいぶ恩恵を受けました。ありがとうございます。
まとめ
まとめ
来シーズンは「楽天モバイル 最強パーク宮城」となる楽天イーグルス本拠地。
なんと呼んだらいいのでしょうか。
今まで通りの楽天モバイルパーク、あるいは略称の楽パか。
もう最強パークって呼んじゃいます?!
名称はともあれ、そろそろ優勝してほしいところです。
あの日本一からもう12年経ちました。
今シーズンほど来年は球場に行けないとは思いますが(まず体力的に無理)、来シーズンもきっと応援に行くと思います。
「最強」の感動と体験をという楽天グループの決意ということですので、来年も楽天モバイル契約者の招待をぜひお願いしたいところです。
期待しています。
www.mamin50.work
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