アラフィフ まあみんの日常 ~母と娘たち

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心配することと過干渉の違い、親はいつでも子供が心配

私の実家には
両親と独身の弟が住んでいます。
弟は40代後半。


親というのは
子供はいつまでも子供であって
何かと心配をします。

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それは分かるのですが、
あまりに親の干渉が過ぎると
誰でもウザくなるものですよね。


私も実家に行くと必ず、
母からなんだかんだと注意をうけたり
勝手なアドバイスをされて
困ってしまいます(^_^;)


同居している弟も然り。


いい年したおじさんに
ご飯食べたのか、どこに行くのか、
追いかけまわすように次から次へと
干渉しすぎ…


マジでウザいわ。


年齢はこの際関係なく
親は子供のことが心配なもの。


だけど、
心配することは悪いことではないし
自分の中で収めてほしい。


心の中で
ご飯ちゃんと食べたかなぁ、
帰りが遅いけどどこ行ったんだろう?
気になって心配してくれるのはいいけれど、
それを本人に言ってしまったら過干渉。


あれっ、私も子供たちに
言ってることあるよなぁ。
ちょっぴり反省。


母を見ていると
いつまで経っても弟は末っ子で
いつまで経っても心配なんだよね。


でも、
いい加減、
そろそろ子離れしてくれないと
お互いいつまでも依存状態になります。


母は今年80才。
弟は40代後半。


こうやって年齢を考えると
人生なんてあっという間なんだと思います。
一人一人が自分の人生を
誰に依存することもなく
楽しめたらいいですよね。


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